グラウンドのメンテナンスは青野スポーツ施設株式会社

〒570−0074 大阪府守口市文園町5-19

日本人初の9秒台を記録

青野スポーツ施設
2017年9月11日

桐生選手の母校、洛南高校にも当社の技術が採用。

陸上・日本学生対校選手権(福井県営陸上競技場)の男子100メートル決勝で、桐生祥秀選手が(東洋大)が日本人で初めて10秒を切る9秒98を記録しました!桐生選手は高校時代に100Mを10秒01の記録を残しており、4年越しの歴史的大記録を達成しました!桐生選手おめでとうございます!今後のさらなる活躍を期待しております。

さて、今回は桐生選手の母校である洛南高等学校様で採用いただておりますグラウンドのメンテナンス工法「GRフィールドアース工法」をご紹介します。GRフィールドアース工法はメンテナンス専用マシンを保有する当社だからできるハイレベルなメンテナンス工法です。
カチカチに固まったグラウンドを当社所有の専用アタッチメントを用いて短時間で行います。1台の機械で「ほぐす・敷き均す・転圧する・仕上げる」のすべての工程を行い、高品質な美しいグラウンドによみがえらせることができ、しかもハイレベルなグラウンドメンテナンスを1年に1回行うことでグラウンドの寿命が伸び、将来的なコストの削減をすることができます。

洛南高校

洛南高校

カチカチに固まったグラウンド、表面の凸凹、水たまりなどグラウンドの整備が必要な場合は、このGRフィールドアース工法をご採用いただくと症状の改善が可能です。プロのグラウンドメンテナンスをぜひ体験してみてください!ご質問やお問い合わせはスポーツ施設建設のプロフェッショナル企業、青野スポーツ施設までお気軽にご相談ください。

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