人工芝の舗装工事は専門業者の当社にお任せください

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太成学院大学 多目的広場人工芝舗装工事

青野スポーツ施設
人工芝舗装工事 施工前の多目的広場
人工芝舗装工事 ゴムチップの撤去作業
人工芝舗装工事 下地アスファルトのレベリング
人工芝舗装工事 下地アスファルトの補修状況
人工芝舗装工事 ミドルパイル人工芝の敷設
人工芝舗装工事 入念に人工芝を張り合わせています
人工芝舗装工事 ロゴマークの加工
人工芝舗装工事 施工完了
2017年05月18日

太成学院大学 多目的広場人工芝舗装工事(大阪府堺市)

多目的広場の施工後20年経過したゴムチップ舗装のグラウンドを人工芝の多目的広場にリニューアルいたします。これまで補修を何度も重ねて使用してきたのですが、それもとうとう限界に達してしまいました。今回採用する人工芝はロングパイル人工芝でも砂入り人工芝でもなく、当社の新型人工芝舗装材「ファイングラスコート・ミドルパイルバージョン」で改修していきます。

まずは特殊アタッチメントを使用して既存のゴムチップ舗装の剥離作業から始めます。この仕事は特殊な技術を要する作業です。ゴムチップ舗装をすべて撤去し、経年劣化した下地アスファルトは特殊樹脂モルタル「ダステックス」を使用してミリ単位のレベリング調整をしました。今回の改修工事では、このレベリング作業が大変困難な現場でしたがお客様に喜んでいただくため一生懸命作業いたしました。

下地の補修を終え、いよいよ新型人工芝ファイングラスコート(ミドルパイルバージョン)の敷設作業です。人工芝のジョイント部分をしっかりと貼り付け、太成学院大学様のロゴマークを人工芝に描いて人工芝舗装工事の完了です。ミドルパイル人工芝はカラーバリエーションが豊富で色あざやかなロゴを入れることができます。ロングパイル人工芝ではプレーすることが難しいテニス、バスケットボール、バレーボール、陸上競技なども快適にプレーすることができるので、幅広い用途を希望する場合には最適な人工芝舗装材です。

採用工法:
ファイングラスコート(ミドルパイルバージョン)
下地舗装用特殊樹脂モルタル ダステックス



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